学習発表会スタートセレモニー

10月22日(金)

10月30日(土)の学習発表会にむけて、みんなで頑張ろうという気持ちを高めるためにスタートセレモニーが行われました。

実行副委員長からのあいさつでは、各学年に向けて学習発表会で意識してほしいことを伝え、3年生に向けては「中学校生活の中で1番の思い出になるように、全身全霊で取り組みましょう」と伝えました。

テーマ発表では、実行委員長から学習発表会テーマ「We can do anything ~今、開こう 可能性の扉~」が発表されました。テーマに「何にでもチャレンジできることを胸に、何事にもどんどん挑戦してほしい」という想いが込められていることや「周りの方たちへの感謝の気持ちを忘れず、コロナ禍だからこそできることにどんどんチャレンジし新たな可能性の扉を一緒に開いていってほしい」という想いを伝えました。

これからは、学習発表会のテーマの下、準備が本格的に始まっていきます。

 

井波地域ボランティア清掃

10月15日(金)

本校の伝統であるボランティア精神を引き継ぎ、自分たちの住む井波地域を美しくすることを目的として、清掃活動を行いました。

春に実施したときよりも、きれいになるように、心を込めて作業に励みました。

 

1年生 校外学習

10月1日(金)

「南砺市のよさを再発見」とのテーマで平地域へ校外学習に行ってきました。

民謡鑑賞やそば打ち体験、和紙作りという普段は取り組めない活動を通して、南砺市の魅力を肌で感じることができました。

今回、ご協力していただいた地域の皆様には心から感謝いたします。

この校外学習のまとめをし、学習発表会の展示発表で紹介します。

 

第75回 体育大会

9月25日(土)

好天恵まれ、「魅せよ我らの心の炎~果敢に挑み 井波を沸かせ~」のテーマの下、第75回 体育大会が行われました。

各競技や応援、係活動を通して、生徒は「個性の伸長」・「協力」・「家族愛・郷土愛」など、多くの徳を積み上げ、道徳性を伸ばしました。

観戦していただいた保護者や地域の皆様、誠にありがとうございました。

   

 

木遣り練習会

9月21日(火)

体育大会での披露に向けて、全校生徒で木遣り踊りを練習しました。

井波木遣りの会の皆さんが丁寧に指導してくださり、生徒は真剣に練習に励みました。

体育大会練習が始まっています

9月16日(木)

今日から9月25日(土)に開催予定である体育大会の全体種目練習が始まりました。執行部や団リーダーを中心に体育大会のテーマ『魅せよ我らの心の炎 ~果敢に挑み 井波を沸かせ~』に向けて開閉会式の練習や団活動に励む姿がみられました。

 

生徒会役員認証式・引継ぎ式

9月15日(水)

後期生徒会役員の任命書が校長先生から手渡され、「中学校は社会に出る準備期間で、社会では様々な力が求められます。公約の実現に向け、生徒全員及び学校の幸せ、喜び、発展を求めつつ、井波中生として成長し、実りある2学期・中学校生活にしてください。」とお話くださいました。

続く引継ぎ式では、生徒会旗が前期生徒会長から後期生徒会長に手渡されました。「コロナ渦での企画が延期になるなか、生徒会活動に協力していただきありがとうございました。体育大会の成功には皆さんの協力が必要です。」と感謝と前期生徒会の最後の行事である体育大会への意気込みを述べました。後期生徒会長からは「生徒会テーマにある『なんでも自分から取り組む気持ち』を大切にして、皆さんと協力してよりよい井波中学校をつくっていきたい」との決意表明がありました。

新人大会 壮行会

9月13日(月)

1・2年生で臨む、初めての部活動の大会(新人大会)に向けた壮行会が行われました。

各部の決意表明の後、3年生の元部長が応援団として熱いエールを送り、「チーム井波」の士気を高めました。

生徒会長からは「保護者の皆さんへの感謝を忘れずに、頑張ってください」との激励があり、その後、部活動育成会 山村会長からは「普段から、しっかり体づくりをして大会に臨むこと」、校長先生からは「目標を見失わないこと。常日頃から『自分を高める』準備を怠らず、先輩たちの伝統や思いを受け継いで努力してください」とのお話がありました。

新人大会での1・2年生の活躍を、期待しています。

生徒会役員選挙

9月13日(月)

後期生徒会のリーダーを決める、立会演説会と選挙が行われました。

候補者は朝の選挙運動から本日の演説まで、自らの熱い思いを訴えていました。

生徒は演説に耳を傾けながら、主体的に考えて投票していました。

準備をしてくれた選挙管理委員会の皆さん、ありがとうございました。

いのちの教室(1年生)

9月8日(水)

生徒たち自身が、自分と相手のいのちを大切にし、心身の健康を守る力を育むことを目指して、「いのちの教室」を行いました。

「生」と「性」の両面から、自己と他者の違いを理解し、人間として尊重し合えるコミュニケーションについて、グループワークを通して学習しました。

 

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