夏休みに向けての生徒集会(サマープラン)

7月20日(火)

夏休みを健康で充実したものにするために、生徒集会(サマープラン)が行われました。

生活委員会からは”とやまゲンキッズ”と”ノーメディア生活力アップ強調週間”のアンケートをもとに、「睡眠時間やSNSの時間を見直そう」、「熱中症に注意しよう」という呼びかけがありました。

文化委員会からは夏休み中の図書室利用について、生徒会執行部からは明日の体育大会・結団式についてのお知らせがありました。

ネットトラブル防止講座

7月19日(月)

夏休み前に、ネットトラブルの現状を知り、全校生徒でトラブルを未然に防ごうと、講演会が行われました。

となみ衛星通信テレビ(株)吉田 様から、「ネット依存の恐ろしさ」や「ふとした言葉の受け取り方でいじめのきっかけになること」をお話しくださいました。「SNSの使い方を間違えずに、適切に使用していくこと」を、生徒は心に刻んだようです。

オンライン「朝の会」の実施について(お知らせ)

保護者の皆様

本日、生徒の皆さんにオンライン「朝の会」についての書類を配布いたしました。

子供たちは夏休みに向けてタブレット端末を持ち帰ります。

7月29日(木)8:30~8:45の時間帯に学級ごとにオンライン「朝の会」を行います。

ご家族の皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

なお、配布した書類は「配布文書ー配布文書等一覧」に掲載しましたので、ご確認ください。

井波中学校

体育大会 団色抽選会

7月14日(水)

9月4日(土)の体育大会に向けて、各学年の団色を抽選で決めました。

生徒会執行部の趣向を凝らした演出の下、全校生徒が見守る中で、団色が決まりました。

7月末の準備期間から赤・青両団が団結力し、体育大会当日、みんなが笑顔になることを期待しています。

~井波中学校 七夕コンサート~

7月6日(火)、7日(水)

文化庁「文化芸術による子供の育成事業 ~芸術家の派遣事業~」として井波中学校のランチルームで森の五重奏団の方々を招き~井波中学校 七夕コンサート~を開催しました。演奏をクラスごとに鑑賞したり、楽器についてのユーモアあふれる話を聞いたり、ハンドベルで合奏をしたりと貴重な体験をすることができました。

   

森の五重奏団の皆さまありがとうございました。

壮行会、受賞報告会

7月5日(月)

県選手権大会、県民体育大会、県吹奏楽コンクールに向けた壮行会を行いました。

今回は、始めに吹奏楽部が壮行演奏を行い、練習で培った音色を体育館に響かせました。

代表選手が大会に向けての決意を述べた後、応援団による応援がありました。そして、部活動育成会の砂田会長が「各地区代表をよきライバルとして、お互いに磨き合ってください。また相手を敬い、正々堂々と戦ってきてください」とのエールを送ってくださいました。

 

校長先生は、「挑戦に失敗はつきものですが、それがよい意味での”肥し”となります。道徳性を高めること等、様々な視点で、自分と正しく向き合ってきてください」と述べられました。

壮行会後、代表生徒が地区選手権大会や市民体育大会での成果と得られた課題を、自分の言葉で報告しました。

 

 

1学年 親子活動(木遣り踊り練習会)

7月3日(土)

井波の伝統芸能である「木遣り踊り」を、1学年の生徒と保護者の皆さんで練習しました。

井波木遣りの会の皆さんが丁寧に指導してくださり、参加者は真剣に取り組んでいました。

井波木遣りの会の皆さん、誠にありがとうございました。

全校道徳(礼儀・マナーの大切さ)

6月30日(水)

「礼儀の意義を理解し、『とき』と『場』に応じた、適切な言動がとれるようになる」ことを目指して、(株)人づくり・学び舎の浦井啓子様を講師にお招きし、全校道徳の授業を行いました。

会釈・敬礼・最敬礼の実技も練習し、「相手に思いやりの心を伝える作法」を学びました。

今後は、習慣になるように努め、浦井さんの好きな言葉「凡事徹底」を目指して、「心」と「形」の両面を意識した生活を送りたいと思います。

ピカピカクリーン大作戦

6月28日(月)

今回は、グラウンドの石拾いとプランターの除草をしました。

校舎外の環境も整えることで、より気持ちよく学校生活が送れることを実感しています。

 

避難訓練

6月15日(火)

今回は、「技術室」からの出火を想定して避難訓練を行いました。生徒は速やかに外に避難し、整然とした姿でその後の講評を聞くことができました。

避難後の南砺消防署東分署の分署長さんの講評では、「最悪に備えての準備」や「『まさか』よりも『もしかして』を考えること」等、いざというときに正しい判断ができるようになってほしいという思いを伝えられました。

校長先生からは、「自ら考えることの大切さや今回の訓練で行ったことを知識として蓄えていってほしい」と話されました。

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